博多屋台の未来
<26日 屋台の未来は 明るい !! ・・・・・?
夕刻 ことのほか冷える! 大名の「稚加栄」通りを ひとり・・
左に目をやれば 「ワインのスタンドバー」 すでに男性 2人・・
「ウン!?」 「おや?」もしや ソフト帽・・やっぱり 意外と似合ってる!!
「これから そこのイブニングセミナー「屋台の明日」をかたりに・・
相方すでに、ワイン1杯・・・・
天神横丁の世話人を自認する2人で「九州経済調査協会」の6階会場へ
講師は、共通の酔い友?
聞けば、70名余の参加者とかで、狭い会場は立ち見? TVカメラまで廻している。
<歴史、問題点、設置地域別の衛生管理や水、電気、下水の使用状況と「占有、使用の料金」
まで詳細な説明。 特に使用料の算出根拠の説明で 透明性に納得 !
あるべき街の未来像と、時代の流れにそって 屋台が持つ「味」と「場」を
内外の人々に これからも、伝え続けてほしい。
<で、 「屋台」てのは 何故 やたいといいはじめたの? 聞くの忘れた!
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